迷ったらコレ!クランプ型のデスクライトでカスタマイズしたら最高だった

はじめに

デスクにライトが欲しいと思って早3年。

どうせ買うならオシャレなライトが欲しいなぁなんて思い、なかなか決めきれずにいました。

例えばこんなのとか↓↓

デスク周りをオシャレ&シンプルにしたいと思っていましたが、この度、何とか購入してきました!

そして購入した結果、最高のデスクライトを手に入れられたのでカスタマイズを含めて紹介していこうと思います。

今回購入したクランプ型のデスクライトを設置した完成形のデスクがこちら↓↓

誰でも簡単にできるので、是非参考にしてみてください。

この記事でわかること
  • 購入したクランプ型のデスクライトを紹介
  • デスクライトの設置方法紹介

では自己紹介です↓↓


JON
JON

ども!JONです!

私、配線をキレイに整理したり、デスク周りをシンプルにまとめたりするのが大好きな20代の薬剤師です。

JONと言う人間
  • 配線が見えてるのが嫌い
  • シンプルが好き
  • ミニマリスト
  • 必要なものしか周りに置きたくない

私、デスクの配線類をキレイにしたり、デスクの下にiPhoneの充電器をくっつけて、手元で充電できるようにカスタマイズするのが大好きな20代の薬剤師です。

例えばこんな感じに↓↓

このあたりに関しては、過去記事「【総額1万円で作る】PCデスクの配線が消える神アイテム6選と実例紹介!」でも紹介しているので、是非併せてご覧ください。

【総額1万円で作る】PCデスクの配線が消える神アイテム6選と実例紹介!

今日は卓上のデスクライトを購入したので、そちらの紹介と、設置方法まで紹介していこうと思います。

ではいきましょう!

【購入品】Amazonで購入したクランプ型のデスクライト

JON
JON

購入して最高だった!デスクがすっきり明るい!

今回、私が購入したクランプ型のデスクライトがこちら↓↓

実際に届いた商品を見ていきましょう。

まずは折りたたんだ状態↓↓

限界まで伸ばしてみたら、約100㎝ほどの長さになります↓↓(デスク上)

ヘッドのライト部分も動くようになっており、360°回すことが可能なので、好きな位置で固定が可能↓↓

そして、ライトの種類は2種類の調節が可能です。

寒色系と、暖色系です。

ライトの明るさは全部で10段階の調節が可能。

まずは寒色系の一番暗いのと、一番明るい状態の比較↓↓

暖色系の一番暗いのと、一番明るい状態の比較↓↓

クランプのサイズは約13㎝↓↓

クランプ部分と、ライト本体ははめ込むだけの設計になっているので、こちらも360°の回転が可能なので便利です。

ライトの側面には固定ネジがあり、適切な硬さで固定できるようになっています。

こちらほとんどいじらない部分でしょうけどね↓↓

電源はUSBから拾うタイプなので、パソコンのUSBに差し込めば使えます。

つまり、どこでも利用できるってことなのでめちゃくちゃ便利ですね。

私は過去記事の【総額1万円で作る】PCデスクの配線が消える神アイテム6選と実例紹介!でも紹介していますが、デスクの下にアンカーを張り付けているので、こちらから電源を取っています。

デスク裏のアンカーをアップで見るとこんな感じ↓↓

デスク裏にアンカーを取り付けたことにによって、無駄なコードが見えないように収納できているので、すっきりしていて最高です。

デスク裏に配線を隠す方法は下記の記事を参考にしてください。

【総額1万円で作る】PCデスクの配線が消える神アイテム6選と実例紹介!

ちなみに、デスク下に張り付けた際に利用したアイテムは下記の4つ↓↓

アイテム紹介
  • アンカー
  • 3M強力両面テープ
  • ケーブルクリップ
  • ライトニングケーブル

この4つのアイテムがあれば、配線をキレイに隠すことも可能なので、是非参考にしてみてください。

ここではリンクだけ貼っておきますね↓↓

Anker PowerPort

②Anker PowerLine II USB-C & ライトニングケーブル

③ライトニングケーブル USB

④3M コマンド 両面テープ Lサイズ

⑤ケーブルクリップ、MAVEEK(マビーカ)

クランプ型のデスクライトでカスタマイズしてみた

JON
JON

全部で10分もあればできるよ!

では実際に取り付けていきましょう!

まずは、クランプをデスクの好きな位置にあてて、ライトの位置を決めます。

後々動かすこともできるので、大体でOK。

次に、ライトをクランプの穴に差し込み完成!

ね?めちゃくちゃ簡単でしょ?

ここから先はコードの収納をお見せします。

私の場合、デスクの下にアンカーを取り付けてあるので、こちらのUSBの差込口から電源を取るようにカスタマイズしていこうと思います。

まずはデスクライトのUSBをアンカーに差し込み、電源を取ります↓↓

これが出来たら、不要な余ったコードを束ねて、デスク下にケーブルクリップを用いて隠していきましょう。

私はめんどくさかったので、一か所にまとめました。

このまとまったコードを、そのままデスク裏に収納↓↓

ちなみに、ここでケーブルを束ねるために利用したのは「マジックテープ型の結束バンド」です。

こちらは複数回利用もできて、とても便利なので、購入しておくと様々な用途で利用出来ていいですよ。

ここまでできたらライトの電源ボタンを有しているコントローラーに両面テープで張り付けていきます。

両面テープをペタリ↓↓

これをデスクのサイドに張り付ければ、デスクサイドでライトのコントロールできるようなデスクの出来上がりです♪

最後に、デスクの裏で「ケーブルクリップ」を利用して、配線を隠していきます。

使用したケーブルクリップはこちら↓↓

これで、配線は隠せて、なおかつデスク上もすっきりした私が目指していた「オシャレでシンプルなデスク」の完成です。

完成形がコレ↓↓

ライトがあることで、目に優しく、それなのに邪魔にならないライトが見つけられて本当に満足しています。

卓上ライトでは、デスクのスペースを占領してしまいますが、クランプ型のデスクライトであればスペースも広々使えるのでおすすめですよ♪

是非参考にしてみてください♪

まとめ

ありがとう

今回、クランプ型のデスクライトを利用して、オシャレでシンプルなデスクをカスタマイズすることに成功しました。

きょうのまとめ
  • ライトは卓上よりもクランプ型の方がスッキリする
  • 配線はデスクの下に収納するのがおすすめ

人によっては、USBから電力を得るライトは使い辛いと感じるかもしれません。

しかし、この際に配線を整理し、私のようなデスク下にアンカーを忍ばせるようにカスタマイズさせてしまえばUSB型の方が使い勝手が良くなります。

是非これを機に、デスク周りを整理してみてはいかがでしょうか?

では本日は以上です。

JON
JON

デスクライト、絶対必要だぜ★

またねー★

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